医療事故情報収集・分析・提供事業
2024年4月-6月(第78回報告書分)
報告義務対象医療機関からの報告
QA-63-A 事故の程度×事故の治療の程度
事故の程度×事故の治療の程度
濃厚な治療
軽微な治療
治療なし
不明
合計
2024年
4月〜6月
2024年
1月〜6月
(累計)
2024年
4月〜6月
2024年
1月〜6月
(累計)
2024年
4月〜6月
2024年
1月〜6月
(累計)
2024年
4月〜6月
2024年
1月〜6月
(累計)
2024年
4月〜6月
2024年
1月〜6月
(累計)
死亡
62
136
4
9
4
6
1
1
71
152
障害残存の可能性がある(高い)
132
244
10
32
3
5
0
2
145
283
障害残存の可能性がある(低い)
217
435
106
211
12
27
2
4
337
677
障害残存の可能性なし
90
252
94
211
22
47
1
3
207
513
障害なし
80
174
74
170
41
83
3
5
198
432
不明
42
65
13
19
3
8
3
10
61
102
合計
623
1,306
301
652
85
176
10
25
1,019
2,159
※事故の発生及び事故の過失の有無と事故の程度とは必ずしも因果関係が認められるものではない。
※「不明」には、報告期日(2週間以内)までに患者の転帰が確定しない事例が含まれる。
※濃厚な処置・治療を要する場合とは、バイタルサインの変化が大きいため、本来予定されていなかった処置や治療(消毒、湿布、鎮痛剤投与等の軽微なものを除く)が新たに必要になった場合や、新たに入院の必要が出たり、入院期間が延長した場合等をいう。